7月

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学生のころの自分が思い描けないこと

学生のころを夢をときどき見て飛び起きます。
たいてい、試験のときのことで、自分だけが試験があることを知らされておらず、慌てふためいて目が覚めるという感じです。

どうしよう困った、という感情がそのまま起きてからも残るので、目が覚めてもまだなんとなく慌てています。

すごく、嫌な感じの目覚めですね。
実際に学生のころにも似たような経験があるのかもしれないです。


もともと勉強ができたほうではないから、こういうことがあったのかも、と思い起こしてみますがうまく思い出せません。

昔年のことすぎて、もはや脳の片隅にも情報が残っていないのです。

悲しいですが、これは事実です。
学生時代が20年以上前のことになりつつあります。

年を取ったなあ、と痛切に感じますね。


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